動画詳細
動画情報
【参院選2025】参政党 神谷宗幣代表 第一声【詳細版】(2025年7月3日)
動画ID: Dn5oj3OYXrE
プログラム:
ann_news_basic_info
公開日時: 2025-07-03 15:47:11
URL:
YouTubeで開く
230,227
視聴回数7,879.0
いいね数640.0
低評価数984
コメント数字幕・概要欄分析
概要欄分析
📝 概要欄プレビュー(固有名詞ハイライト)
参議院議員選挙が7月3日に公示されました。参政党・神谷宗幣代表の「第一声」です。 「積極財政・子育て支援・治安の維持。そういったことにしっかりと力を入れて日本人の暮らしを守る。日本の子どもたちの未来を守る」 公平性の観点から、特定の候補者らに言及している部分は割愛して、詳細版を公開します。 投開票は20日です。 ※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。 [テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
🏛 政党言及回数(概要欄)
コメント一覧 984件中 20件表示
| 作者 | コメント | 日時 | いいね |
|---|---|---|---|
| @Mポーター |
参政党は、消費税だけでなく、個人にかかる その他の税金も35%までにするということが、理に叶っていると感じました。
個人の累進課税を35%の頭打ちにすれば、バリバリ仕事をしてお金儲けする人も日本は住みやすくなる。
バリバリ仕事をする人が日本を離れなければ…愛着が出れば、その人の周りにもっと効率的に職場ができる。
職場ができれば、人は雇える。
新時代の頑張る日本に生まれ変わると確信をもっています。
バリバリ稼ぐ日本も大切にしてください!
|
2025-07-08 21:17:00 | 0 |
| @たぁち-j2d |
高齢者社会は始まっています。地震雷火事おやじ…って言うと今どき知ってる人居ない!と言われますが、、その年配者の投票率が高く応援得たい層です!代々自民、地元で何々したよく見る自民、自民にはぎりが…等などと語弊を生むが一部の高齢者方々には、裏金問題ゃ日本をダメにしてきた自公政権与党を詳しく知らずにただ覚えてる…。脳ゃ考えに改訂も更新は難しく義理堅い有権者と思われます。どうにか日本をよくする為の参政党の政策が伝わってほしい!票を左右する年齢層なんです。
|
2025-07-08 20:46:46 | 0 |
| @ラッキーライフ-s5r |
年金生活者は、物価スライド年金を、期待しています、減らしたら、物価高いし困ります、参政党は、物価スライド年金にてお願い致します😢
|
2025-07-08 19:08:02 | 0 |
| @岸沙羅 |
国家を変えるのは政治家じゃないんだよ、国民だよ😊
|
2025-07-08 18:52:53 | 1 |
| @bonbonsinsi梵凡真摯学問 |
わしのうしろだてがなければ参政党はできなかっただろう。
|
2025-07-08 18:36:13 | 0 |
| @JackSkywalker-l9o |
本当に殺されないように気をつけて下さい
日本国の未来を作って行って下さい
|
2025-07-08 18:32:50 | 2 |
| @ジオネオ |
えいえいおー!
|
2025-07-08 18:18:35 | 1 |
| @ジオネオ |
参政党に投票するのは日本の怒りが込められてる!
|
2025-07-08 18:18:02 | 1 |
| @ai-rx7du |
主人の会社に外国人労働者の方がいます。めちゃくちゃ真面目です。
外国人≡悪、偏見すぎます!
|
2025-07-08 14:08:50 | 1 |
| @tomotaka6207 |
この、二枚舌の神谷とかいう詐欺師のせいで、、若い命が自死されたのに、ニコニコと話を出来ることに反吐が出ます。元々は良い党だと思っていました。若者を絶望させて自死まで追い込むような人物の独裁政党は危険でしかない。
|
2025-07-08 13:04:53 | 3 |
| @osamin7 |
演説2回聞きました。応援しています。ぜひ選挙だ勝ってください。
|
2025-07-08 12:54:08 | 1 |
| @yukibunmaru |
千葉県民です。
20日(日)は仕事が入りそうなので、期日前投票してきました。
恥ずかしながら40歳にして初めての投票です。
もちろん投票先は「なかやめぐ」「参政党」です。
自分だけであれば耐え忍ぶこともできますが、子供たちを今の腐った自公政治の被害者にさせるわけにはいきません。
自分と同じように今まで選挙に行ったことがない方、自分が言うのも大変烏滸がましいですが、力を貸してください。
お願いします。
|
2025-07-08 09:44:15 | 6 |
| @孝之-e6m |
皆様、私は今まで選挙では変わらないと思って選挙権を放棄してきました。大変、申し訳ありませんでした。
期日前投票で選挙区の片、比例で参政党に投票してきました。
一緒に戦って下さい。お願いします。
|
2025-07-08 07:15:09 | 3 |
| @usa-tetsu |
25歳、女性です。
靖国神社の遊就館に行き、先人の方々への敬意と感謝の気持ちと共に、
日本に生まれた私に何か出来ることはないか?そう日々考えています。
純血の日本人、または日本をこよなく愛する外国の方も含めて、日本の心臓とも言える政治に関心を向けることは極々自然なことで。
そんな感謝の気持ちと愛の気持ちを持って、ただ明るい日本を望むために
神谷さんを応援する私は参政党に入れます。
|
2025-07-08 05:40:23 | 14 |
| @らいざっぷ-w4u |
参政党のおかげで政治のことを知りたいと思ってます
おれは何から始めればいいですか?
政治のことは0に等しく無知です。義務教育の政治制度すら曖昧です。
おしえてください。若者に知識をください。お願いします
|
2025-07-08 03:12:02 | 2 |
| @プクウ |
自民党財務省の逮捕を公約に掲げます!
|
2025-07-08 02:14:19 | 0 |
| @きゅーちゃん-x1u |
れいわの支持者が参政党がれいわのデマわながしてる、悪口を言うてる、とか言うてます、気を付けて下さい、参政党頑張って下さい
|
2025-07-08 01:44:07 | 2 |
| @出雲八重垣 |
〈広益通報3〉日経はこの事件を 「新アヘン戦争(即ち、第二次アヘン戦争)」 と捉えているのです。では、「旧アヘン戦争(第一次アヘン戦争)」とは、いつのことでしょうか? 日経の記事が暗示しているのは、大東亜戦争時の戦費の残財「消えたアヘン」が今以て日本のどこかで隠し持たれて、暴れているのだと暗示していると受け止めるべきだと私は思います。つまり、合成麻薬フェンタニルのアルカロイド活性成分はこの国の何処かに隠し持たれていた満州アヘン等大東亜戦争時の残財から抽出されたものだと暗示していると考えられます。日中戦争から大東亜戦争へと「日中米第一次アヘン戦争」残財が戦後80年を経て 「米中『新アヘン戦争』」となって露顕したのだと、日経は仄めかせているのではないでしょうか? 第一次アヘン戦争は「日中米」でしたが、「新アヘン戦争」では何故、「米中」なのでしょうか? 私は、ここに日米の明らかな「謀略性作意」を読み取ります。「占領神話の崩壊」に依れば、東京裁判で暴露された現実は、アヘン・モルヒネ・ヘロイン・コカインの製造量で日本は世界一番(当時、世界の90%以上が日本製だったとあります)で、ナチスドイツまでもが潜水艦で麻薬を買いに来ていたとあります。麻薬製造に我先に手を出したのは、日本の製薬会社。中国大陸でアヘン販売権をめぐって大喧嘩をしていたのは、三菱商事と三井物産。外務省が仲裁役を買って出た、とあります。(同書14、15頁) しかし、この現実は、公式には一切隠されてしまいました。それは、これらの麻薬の残財を使って、当時の政権党総裁吉田茂達が日本をアメリカの奴隷として売り渡したからです。「占領神話の崩壊」には、米占領中に「日本」を米国へ売った輩が政府内に、官僚村に大勢いた事が、赤裸々に記されています。当時、このようなことが明るみに出れば、占領政治は崩壊しますから、闇に葬られたのです。吉田茂を首班とする自由党は、巨大な秘密を抱えたまま、事実上アメリカによって生み出された政党なのです。それ故に「日中米第一次アヘン戦争」は「無かった」訳であり、フェンタニル事件をリークした(と思われる)アメリカは、立て前として「アヘンとは無縁の清廉潔白な」日本、の名前を持ち出すことが出来なかったのです。それはまた、フェンタニル事件に於いて日本は「単なる経由地」として出現させられているだけである事とも通じています。結局は、そうやって無理に無理を重ねた虚構が返って大東亜戦争時の日本の「アヘン埋蔵金」を炙り出す結果になったのだと、私は思います。もし、「アヘン埋蔵金」を表沙汰にすれば、日本の政権は崩壊する上、日米関係も崩壊、アメリカ自身も外交関係は世界で大恥を掻く可能性もあります。しかし、それは今や隠し通せない現実として暴露されつつあるということと思われます。 「国の歩みは、美しいことばかりではなく恥ずかしく後悔する路(みち)も通ったが、歴史の真実が国民の誇りの芯となり遺伝子となる。」(「占領神話の崩壊」より)
|
2025-07-08 01:18:15 | 0 |
| @出雲八重垣 |
「フェンタニル事件」は大東亜戦争の戦費アヘンの残像(広益通報2)
そもそも、全てがアメリカのプロパガンダで作られた日本の現代史を元にして語られる一般的な戦後史に真実は全くありません。その実例として、自民党という政党がいかに汚辱にまみれて生まれた政党なのかを、念のためにもう一度確認します。「大東亜戦争」直前の「日中戦争」の頃ようやく列強国家として欧米に認められ始めた日本は、しかし、その直前に日清戦争、日露戦争、第一次世界大戦などカネも資源もない身分にとって身に余る巨大な出費に見舞われています。素手で戦うわけにも行きませんから、満州事変から日中戦争、大東亜戦争へと日本がとった政策は 「コメよりアヘン」 と言う政策であったことは、スタンフォード大学の「フーブァー・トレジャーズ」という極秘文書図書館で50年以上も研究を続けられた日本人研究者によって明らかにされました。その大東亜戦争が終わった時、戦費用アヘンはまだ膨大な量が残っていたのですが、売国奴吉田茂がサンフランシスコ、ウォーメモリアル・オペラ・ハウスでの「サンフランシスコ平和条約」の調印を済ませた後、通訳も連れずにたった一人で海上の戦艦ミズリー号甲板へ場所を移してアメリカと結んだ密約「日米安全保障条約(旧)」とともに、何処かへ消えてしまいました。すなわち、吉田茂は自身や当時日本を動かせていた満州閥人材などを、「東京裁判」における戦犯指定から外してもらう為に、膨大な戦費用アヘンの残財でこの国をアメリカの奴隷として売り渡したと考えられます。事実、「東京裁判」ではアヘン問題の審議は簡単に済まされ、戦犯とされた一部の人達は極めて短期間で釈放されました。当時の記録は日本政府の手で徹底的に焼却されましたが、占領下、灰燼くすぶる日本に於いて、スタンフォード大学フーブァー研究所は「東京オフィス」を設立し貴重な文献や資料を収集、「フーブァー・トレジャーズ」と呼ばれる機密文書図書館で厳重に保管されてきました。満州事変から大東亜戦争にかけて、日本はどのような政治をしていたかは、ある日本人学者が50年以上もかけてフーバー・トレジャーズの極秘資料を解読することによって、「占領神話の崩壊」(西鋭夫、岡崎匡史。中央公論新社刊。)として詳しく明かされています。終戦時には確かにあった膨大な戦費用アヘンの残財(アヘン埋蔵金)は、どこかへ消えたまま80年経った今もどこかの闇に隠されており、現役で活用されていると思われます。吉田茂(麻生太郎氏の祖父)が作った保守系政党(現自民党)はその後ほぼ全期間を「満州人脈」によって全てが運営されて来、アヘン埋蔵金も当然満州人脈だけの極秘事項として引き継がれてきたのだと考えられます。結局、振り返って見れば、自民党を支配してきたのはその誕生以来正に満州人脈ばかりと言える状態でしたから、「カネを持っている者が党を支配する」というごく自然の摂理によってこの党が運営されており、更に加えれば、アヘンの秘密を押さえているアメリカによって自民党は支配されざるを得ない立場であった、ということが今や白日の下に読み解ける状態になっているという事ですね。そして、高市早苗は自身で自分の親分は麻生太郎氏(アヘンの元兇吉田茂氏の孫)であることを強調しています。これで、彼女の正体はチョンばれですね。アヘン埋蔵金は当然ごく限られたメンバー間のみの極秘であり、従ってその引き継ぎも当然一部のメンバーだけでの指名制であったはずです。故にこそ、自民党は秘密を維持する為には「次の世代は5人衆に任せる」などと言う世代交代の指名引き継ぎ制が常態であったのだろうと推測出来ます。この事はつまり、自民党政治が続く限り、「旧態依然」は未来永劫続くという事であり、従って、この国は未来永劫アメリカの奴隷であり続ければならない運命である、と言うことでしょう。実は、トランプ大統領はこの事に気付かされたのです。それは2024年12月15日の安倍昭恵氏との夕食会に於いてでした。この事をお知りになったトランプ大統領は「日本をアメリカに縛り付けている闇の勢力(=いわゆるディープステート)が自国に在る」ことを確信し、それはまた、世界を不安定にして戦争を煽っている勢力でもある事も確信したのです。トランプ大統領は今、暗殺覚悟の鬼になってその勢力を退治するべく立ち上がられたのです。実はその兆しはトランプ大統領の第一期政権の時からありましたが、バイデンの謀略に依って挫折させられたのです。
このフェンタニル問題が一般に知られたのは日経新聞が2025年6月26日〜28日にかけて3日連続で全て一面ぶち抜きで報じたからです。しかし、この日経の大スクープを素直に信じる人はかなりお目出度いと言わなければならないと私は思います。日経は経済新聞ですから、いわゆる「社会面記事」にはそれほど力を入れてはいません。それにも拘わらずこのような社会面記事を、しかも一面ぶち抜き×3日間連続という大々的な報じ方は、到底日経自身が言う「独自取材班」のお手柄とは思えません。恐らく日米どちらかの政府か、または政権を動かすほどの力のある巨大な政治団体のやらせであると判断するべきでしょう。記事の内容は、中国がアメリカに合成麻薬フェンタニルを密輸出しており、日本が経由地になっている、と言うものでした。つまり、アメリカは被害者、中国が加害者、日本は経由地であるから、中国(売り手)とアメリカ(買い手)に旨く隠れ蓑に使われただけの、どちらかと言えば迷惑受難者、という立場のように描かれています。これがもし、やらせ情報であるならば、これら3者の内でやらせることに最もメリットがあるのはどこかでしょうか? 中国は絶対にリークするはずはありません。次に日本はどうでしょうか? 単なる「中継地」として使われただけなら、捜査当局が積極的に調べない限り、中継品が「麻薬」とは知る由もありません。外形的に何の不審も無い事業者を捜査することはありませんから、リーク(やらせ)もありません。残るはアメリカですね。アメリカは被害者です(のように見せかけています)から、情報を大々的に世界へ発信して、世界の世論を喚起して中国を罰したいはずですね。結論は「このフェンタニル事件は、アメリカが、中国を世界の嫌われ者にする為に演出した、大々的キャンペーン(フェイク情報)だと、私は判断します。では、事件は全く架空の絵空事なのか? それも「ノー」ですね。その大きなヒントは日経新聞が記事に付けたサブタイトル 「米中『新アヘン戦争』の裏側」 にあります。
|
2025-07-08 01:17:26 | 0 |
| @出雲八重垣 |
大東亜戦争の後始末の暗部(公益通報1)
この国が「終戦」を迎えて以降80年、日米講和条約を結んでからでもほぼ70年、兎にも角にもこの国の政権と言える機構を担ってきたのは実質的に現「自民党」と言われる政党と言わなければなりません。この国の「戦後」は「自民党」によって規定されてきたと言うことです。つまり、この国の実体を理解する上では「自民党」という政党の本質を理解することに他ならないと言えます。自民党の成り立ち(誕生)から考えてみましょう。戦後この国が「独立・再出発」したのは1951年の「サンフランシスコ平和条約」によってでした。しかしこの条約への署名後直ちに、吉田茂は通訳さえ連れずにただ一人で海上に浮かぶ戦艦ミズリー号甲板に於いて「日米安保条約(旧)」という秘密条約を結びました。
国家の歴史というものはある日突然発足するのではありませんから、当然この2本の条約は大東亜戦争の後始末という使命が負わされています。スタンフォード大学フーバー研究所にフーバー・トレジャーズというアメリカの日本占領時代に日本から集められた極秘文書の宝庫があります。このフーバー研究所で50年以上も研究生活を送った研究者によってこれらの極秘文書が解読されました。これが解読されたことにより、吉田茂が結んだ「日米安保条約(旧)」が何故通訳さえも連れずに結ばれた秘密条約であったのかがはっきりと推認し得る秘密が明らかになったと言えます。その文書が明らかにしたこと、それは「アヘンと関東軍が一心同体であった」(研究書の表現)という事実でした。当時(だけでなく今も?)世界に流通しているアヘンは90%以上が日本製だと言えるようです。終戦時には確かに存在していたその膨大なアヘンが、日米講和成立後に全てがどこかへ消えてしまいました。この事実を「大東亜戦争の後始末」という意味を織り込んで推理すると、その処置は日米両政府の秘密協定によって世間から隠された、と考える以外には有り得ない事と思えます。つまりは、アメリカは、この膨大なアヘンは将来の戦費としてそのまま日本に保管させておき、自国にも必要に応じて自由に使わせることを吉田茂に約束させたと言うことでしょう。そして、そのようなことは公には絶対の秘密ですからこそ「吉田茂」ただ一人を戦艦ミズリー号甲板に連れ出し「日米安保条約(旧)」という秘密条約に署名させた、と推認出来ます。吉田茂には、恐らく自身も含めて「満州人脈」と言われる人達他の戦犯指定を回避させる等の飴玉が与えられた事は推認の範囲内でしょう。これが、当時は「日本自由党」と言われた現「自由民主党」のルーツです。そして、この時の「アヘン密約」がその後70年以上も続くアメリカの「日本破壊政策」の軛になったのだと、私は断定判断します。なぜか?
この密約は歴代の元日本自由党系の政党に対する「アメリカの生殺与奪権」を与えてしまったと考えられるからです。つまり、「俺たちの言うことを聞かなければこの秘密をばらすぞ!」という脅しが無上の効き目を発揮する事になったのです。万一そのようなことをされれば政権は吹っ飛んでしまう上に、この国の国際的立場は無くなります。現実に、歴代政権の中には「自立心を発揮して」アメリカの言うことを聞かなかった自民党政治家はこの世から消されましたが、それに対してこの国の政府は全くの泣き寝入りでした。即ち田中角栄、中川昭一、安倍晋三。そして、この「密約アヘン埋蔵金」は今尚安価な錠剤に加工されてどこかの国の戦費などに充てられていると私は考えます。戦費として使われた「アヘン埋蔵金」は結局兵器産業その他の戦争関連「売上金」として回収されますから、結局戦争は「アヘン埋蔵金」という裏のカネを「売上金」という表のカネにロンダリングする「公然の仕組み」と言うことになります。以上に述べたことが事実であろうと推認出来る根拠は「占領神話の崩壊」(西鋭夫、岡崎匡史、中央公論新社刊)を参照ください。学術書並の書籍ですが、最近文庫本も出版されているようです。満州人脈の一部の人名や、「アヘン取引に血眼になっていた」巨大財閥の名前なども記述されています。
|
2025-07-08 01:16:31 | 0 |
コメントワードクラウド
「生成」ボタンをクリックしてワードクラウドを作成してください